その2・ブルックリンでございます。
いわゆる誰もが想像するNYってのはマンハッタンの事。
で、河を渡った対岸に位置するのがブルックリン。

↑マンハッタンとブルックリンを結ぶBrooklyn Bridge
とりわけブルックリンでもウィリアムズバーグとダンボって地区に
アーティストが多く生息し、濃密なコミュニティーを形成しているとの事なので、
僕は旅の目的地をブルックリンに設定した。
まず、ウィリアムズバーグ。
日本でもおなじみのブルックリンブルワリーがあり、
西海岸発のサーフショップ「モラスク」があることが最大の魅力だった。

ブルックリンブリュワリー発見!
金曜土曜は限定で作りたて、生ビールが飲める!

進入!(晴れてるけど、外気マイナス10度です)

20ドルで木のトークンを5枚買う。基本的には1杯1枚。
度数の高い種類のビールは2枚必要。

色々なブースがあって手作りのチリコンカーンとかマフィンなどが売られている。
それをテキトウなベンチみたいなところで食べたり飲んだり。

もちろん仕事なのでビールの歴史や製造の工程をめぐるツアーに参加。
日本の地元系ブリュワリーでもこういう事をやっていると思うので
是非、調べて参加してみることをオススメします。
さて、次の目的地を探して歩いていると。

おおっ!西海岸で話題のblue bottle coffeeじゃありませんか〜!
オーガニック豆とローストしてからの時間厳守を売りにしている超・オッシャレーなカフェ。

スタッフの皆さんが超カッコいい。
両腕にばっちりタトゥーのオネーさんに注文を告げ、待つ事5分。

カフェ・モカ

結構でかい(またアメリカンなオーバーポーション)
多分、まだ日本に直営店はないと思いますが時間の問題だと思いますヨ。
で、僕的に超楽しみなサーフショップ「モラスク」

寒すぎて誰も歩いてない。

いわゆる治安のあんまり良くなさそうな地区なので、お嬢さんの一人歩きはやめましょう。

noonからオープンって書いてあるから行ってみたら、やってねぇー。
んで、瓦礫掻き分け、中を覗くと、あら、もぬけのからでござんす(笑)
個人的にはココが一番の楽しみだったのに・・・(まだマイナス10度)
つぎはダンボ地区。
こっちは若干背の高いビルなんかもあって、ちょっと欧州っぽい。
セレクトショップも沢山あってディープ裏原みたいな感じ。
日本をモチーフにしたショップもあって、日本のサブカルチャー度数の高さに誇らしくなる。
やはり日本人のオシャレ、サブカルに対する感覚はずば抜けている。
(洋服、漫画、アニメ、オタク、ロボ、メカ、キャラクター、雑誌、ゲームなどなど・・)

てか、全部カッコいい。

グラフィティーアーティスト・スケーター、NECKFACEオリジナルのペイントとか鳥肌!
80年代のキースヘリングを生で見たようなアートが街中に存在。文化が違いすぎる!

高感度人間が多く住んでいる為か、ナチュラル志向が完全に定着している。
アジアの食材や料理もヘルシーとの観点から(エキゾティックだからか?)注目されている。
乾麺のSOBAも売っていたが、DASHIはどうするんだろう?

成城石井あたりのラインナップを想像していただきたい。もちろん日本の地ビールも。
(湘南、江ノ島あたりのビールはなかったな・・・)
で、訳わかんない地ビール買って、ぬるいビールをホテルで飲むのであった・・。
(ホテルに着く前に既に飲みすぎで、本人は記憶がありません)
自分の身の丈にあった街、ブルックリン。
そんな感じがして、結構愛着が沸きました。
住みてー。
で、河を渡った対岸に位置するのがブルックリン。

↑マンハッタンとブルックリンを結ぶBrooklyn Bridge
とりわけブルックリンでもウィリアムズバーグとダンボって地区に
アーティストが多く生息し、濃密なコミュニティーを形成しているとの事なので、
僕は旅の目的地をブルックリンに設定した。
まず、ウィリアムズバーグ。
日本でもおなじみのブルックリンブルワリーがあり、
西海岸発のサーフショップ「モラスク」があることが最大の魅力だった。

ブルックリンブリュワリー発見!
金曜土曜は限定で作りたて、生ビールが飲める!

進入!(晴れてるけど、外気マイナス10度です)

20ドルで木のトークンを5枚買う。基本的には1杯1枚。
度数の高い種類のビールは2枚必要。

色々なブースがあって手作りのチリコンカーンとかマフィンなどが売られている。
それをテキトウなベンチみたいなところで食べたり飲んだり。

もちろん仕事なのでビールの歴史や製造の工程をめぐるツアーに参加。
日本の地元系ブリュワリーでもこういう事をやっていると思うので
是非、調べて参加してみることをオススメします。
さて、次の目的地を探して歩いていると。

おおっ!西海岸で話題のblue bottle coffeeじゃありませんか〜!
オーガニック豆とローストしてからの時間厳守を売りにしている超・オッシャレーなカフェ。

スタッフの皆さんが超カッコいい。
両腕にばっちりタトゥーのオネーさんに注文を告げ、待つ事5分。

カフェ・モカ

結構でかい(またアメリカンなオーバーポーション)
多分、まだ日本に直営店はないと思いますが時間の問題だと思いますヨ。
で、僕的に超楽しみなサーフショップ「モラスク」

寒すぎて誰も歩いてない。

いわゆる治安のあんまり良くなさそうな地区なので、お嬢さんの一人歩きはやめましょう。

noonからオープンって書いてあるから行ってみたら、やってねぇー。
んで、瓦礫掻き分け、中を覗くと、あら、もぬけのからでござんす(笑)
個人的にはココが一番の楽しみだったのに・・・(まだマイナス10度)
つぎはダンボ地区。
こっちは若干背の高いビルなんかもあって、ちょっと欧州っぽい。
セレクトショップも沢山あってディープ裏原みたいな感じ。
日本をモチーフにしたショップもあって、日本のサブカルチャー度数の高さに誇らしくなる。
やはり日本人のオシャレ、サブカルに対する感覚はずば抜けている。
(洋服、漫画、アニメ、オタク、ロボ、メカ、キャラクター、雑誌、ゲームなどなど・・)

てか、全部カッコいい。

グラフィティーアーティスト・スケーター、NECKFACEオリジナルのペイントとか鳥肌!
80年代のキースヘリングを生で見たようなアートが街中に存在。文化が違いすぎる!

高感度人間が多く住んでいる為か、ナチュラル志向が完全に定着している。
アジアの食材や料理もヘルシーとの観点から(エキゾティックだからか?)注目されている。
乾麺のSOBAも売っていたが、DASHIはどうするんだろう?

成城石井あたりのラインナップを想像していただきたい。もちろん日本の地ビールも。
(湘南、江ノ島あたりのビールはなかったな・・・)

で、訳わかんない地ビール買って、ぬるいビールをホテルで飲むのであった・・。
(ホテルに着く前に既に飲みすぎで、本人は記憶がありません)
自分の身の丈にあった街、ブルックリン。
そんな感じがして、結構愛着が沸きました。
住みてー。
- 2012.01.25 Wednesday
- -
- 00:55
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- by 店長










































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